「私はいない」を頭で理解しても腑に落ちない

「私はいない」という言葉を聞いて、

「何となく分かる気がする」
「頭では理解できる気がする」
「まだわからない」

そんな方は多いと思います。

それでも、日常では、いつもの「私」に戻ってしまう
「私がいる」としか思えない

苦しい出来事が起こると、また「私」が現れる。

「私はいない」が、どうしても腑に落ちない。

もし、あなたもそう感じているなら、
それは、とても自然なことです。

理解力のせいではありません

それは

「理解力が足りないから」
「まだ修行が足りないから」

そんな理由ではありません。

僕たちは子どものころから、

「私がいる」

という前提で生きてきました。

だから、

「私はいない」

という見方は、
理解だけでは簡単には腑に落ちないのです。

7つの理由

このメール講座では
「私はいない」が腑に落ちない理由を、
わかりやすくお伝えします。

「私はいない」を信じてもらうための内容ではありません。

大切なのは、信じるのではなく
自分で確かめること

その入り口として、
7日間のメールをお届けします。

こんな方におすすめです

  • 「私はいない」は理解したけれど、実感がない
  • 「私はいない」がわからないが、理解したい
  • 「身体が私」の感覚が抜けない
  • 本や動画で学んでも、人生が変わらない
  • 「私はいない」を腑に落とすヒントが欲しい

登録は無料です

メールは7日間お届けします。
読み終わる頃には、
「私はいない」が腑に落ちない理由を、
今までとは違う視点から見られるようになっているはずです。

著者紹介

にしき(錦織 新)
YouTube 目醒めの巡礼者
オンラインサロン「目醒めの静寂」管理人
スピリチュアルを通り過ぎて、独自の目醒めの発信を行う。
教えず、導かず、癒さず、真実の道をともに歩く。

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